ご覧いただきありがとうございます。2025年12月22日0:03に新しい周期に変わりました。冬至点と日本語では言われますが日(太陽)の陰が最も長い定義ですが、宇宙太陽系の中の一つでしかない地球の中での我々の生命においてそのバランスのなかで生かされています。上記で西暦とされる時間軸「数字単位」で認識するための日時(太陽の周回する速度軸)でその数字を表しましたが単純に太陽との位置関係が周回の時で起点とされている位置。この対象が夏至点とされますがその冬至点(Winter solstice) 昼が短く夜の時間が長くという表現というより昼か夜かはある意味解釈、認知によっても違います。それは滞在しているエリアによっても感じ方は様々でしょうし、天気や温度目には見えない大気中の物質や可視光線以外の影響などなど宇宙から地域から色々ありますが「太陽の影響」が地球上では世界共通で最も影響があるシンプルな時。もちろんその通過点、節目を過ぎたとしてまた大きく違う影響で作用するというのがなんとなくわかると思います。だからその一日、明日この数日でなにかとてつもない事が起きるかのような情報も常にメディアではオールド系、ニューメディア特にネット利用 問わず叫んでいる人や組織もいますがそこにばかり注意をむけるのではなく自分にとってなにが大切か、自分の心はなにをしたいのか。自分のソウル(魂)はそして守護霊、守護神はなにを伝えているのかなどに意識をむけることが大切かもしれません。それはいつもそばにいる人同士であっても運命、使命、天命、知命など役割が違うからです。もちろん同じまたは似ている役割もあります。それは同じミッションを行う上で同じようなことを行う役割同士でありますがそれが今一緒にいる人、いつもそばにいる人、家族だから親や子供とかの定義、最近よく一緒にいる、前から一緒にいる人などなどいろんな関係があるかとおもいますがこれからは全体の影響に変化が生まれやすい周期の節目というのを皆あらゆる手法で伝えたいのだと思いますが基をたどると同じだということに気づきます。それを宗教的なことや国家、団体、コミュニティ、あるいはなにかの視聴者やリスナー、つながっている人、メンバーシップなどなどでもそこらじゅうで一緒にと訴えている人たちを多く見かけるように感じます。よく考えていただきたいのはそこにその数を集めたから皆同じ役割か同等のクラスなのか?天からそうみられているのか・・・何基準かなどです。同じ周波数かとか。そこには会員制とされる対価での関係が発生しています。VIPでもっと上はプラチナでとか。その一定基準の金額払った者たちは皆同レベル?同じクラス?寄付など権力や一族、権威、今までの価値認識による地位やキャリア、などによる関係でその人の持つまたはそうだと天から認識された役割に調和しているのか?属しているのか。そこにはリーダーがいてその人を中心に影響をうけていてピラミッド構造からは変えたいとは言いつつもなかなか現実的に言葉や表現を置き換えているだけで実態は変わっていない集まりも多くあります。最近では調和を重視した考え方もあるかもしれませんが、フラットな関係とはなにか?全てではないですが最近ではそれらが大きな集まりで影響力を世界に与えていましたが次々に崩壊、解散、脱退などの情報が毎日のように入ってきませんか?構造そのものを見直すときなのかもしれません。資本主義とされる物資主義などなど。政府や国家団体、官僚なども全部ではありませんがやはり崩壊と残されるべき人とに別れていってるようにも見受けられます。そしてこの新月の20日縁起の良い日が他重複する21日節目の22日 そして話題の3I/ATLASの情報 太陽フレア・・・
その節目の新しい認識、例えば今まではUFOなんているわけない。いるなんていったら・・・という解釈が最近いまはどうでしょうか?AIなんてまだまだ・・・ロボットなんて・・・戦争なんて起こらない・・・疫病なんて・・・大災害なんて・・・などなどこの前回ブログでも書きましたが西暦で言う単位2011年あたりから人災ではなく自然発生的なという情報から災害やパンデミック、この数年はずっと戦争・・・ そしてそこにはAIとされるテクノロジーがいかにも同時期にでてきたようにも思われますがかなり前からずっとあって研究実証実験を現実世界で行われていました。それが如実なのが医療と科学分野の投薬や口の中に入る食品、薬品、体内に入る医薬品やワクチンなどなどAI活用で迅速に兵器や添加物と称した毒物のような最終的に病気で医療で支払わせる構図の医療利権的なシステム・・・これ以上は書きませんがそれがある段階に入ったのでパンデミックそして戦争の頃新しいものとしてでてきたかのようにされています。それと同じで実は前々から地球には存在していて徐々にあらゆる情報や認識から次の段階としてでてくる節目として表にでてきたあるいはで始めると認識される「存在」がその通過点を超え表面にではじめると表現すれば理解しやすいかもしれません。
いずれにしても頭の脳でだけで考えないことです。胸のあたりに感じる脳(心)や後頭部背w中に何となく感じることやなんとなくキャッチした発想、インスピレーション、その場で感じるなんとなくいいな、なんか自分には合わないの説明できないそのなんとなくの感じ。物質的、科学的というより霊的みえないが感じる、説明できない感覚(いまはまだうまく)も同時に大切にするときなのかもしれないとおもえるかどうか。
そこにはいままでこれが正しいとされてきた作業や関係、習慣や価値を見直すときかもしれません。
「よく仕事と遊びとある活動について全く同じことをしててもこの時間は仕事だから・・・この時間はあそびだから!?これは趣味でこれは副業で・・・これは家事で・・・これは育児で・・・」と時間に縛られた我々のライフスタイル。一体だれがこんな世界のシステムを常識、大人のルールにしてしまったんだろう!?宇宙原則とは全く違うのに、または違うはずなのに・・・と感じたことありませんか。でもその常識だと勝手に思い込まされている我々が現実とよんでいる世界って一体 本当は何なのだろうか?
上記で上げた項目が良いか悪いかという定義をジャッジしたいのではありません。白か黒なんて。それに白も黒もそれぞれ大事な色ですし。それって自分がどう認識しているかの違いです。
家事をしてても食事をしながら、おしゃべりしてるだけで自分は遊んでいるつもりなのに収入を得ている人もいるし育児しながら、趣味で歴史的なことに関して自分が知りたいだけの趣味などそれに関する情報を本にしたりインタビューで有名になったり、情報共有したり・・・つまり「労働外」「食事中」「談話中」「休暇中」「研究中」と定義した認識だったけどそれをしたからそれが労働とされている対価に変えてる人達もいる。もっというとそれをしていなかったらその因果は起こっていないということになります。だからといってそれが羨ましいと真似をしだす人たちも大量にでてきて需要より供給のほうが多くなってきています。売り手だらけ。
そして今までの固定観念つまりは古いシステムのままを重要にしておりそれが常識で過去にはそんな例はないからとかそんなことは聞いたことがない馬鹿げているありえないなどなどが反転し始める節目かもしれません。もちろん真逆という固定観念ではなく全くの逆ではなく立体的な真横に変化とか斜め軸に移るとかもありえます。3次元から4次元(時間)そして5次元・・・ 2Dから3D世界変化はある方向から見た視点ということだけでなくいくらでも縦横斜め何でもありですよね。それで終わりではありません今後はもっと高度な宇宙視点から同時にそして時間軸を超えて、その空間が複数・・・我々が認知している時速何キロとか何万光年とかそのような移動の単位そのものもです。瞬時ワープ 「時空の概念」。どこからどこまでで何キロだから時速何キロで飛行したら・・・的な発想から Aというポイントを軸に360度方向どこでも何億光年エリア内にレーダーでキャッチできる仮にXエリア範囲圏内にあるポイント内すべてどこでも好きな場所までは瞬間ワープする存在とか・・・・(このあたりの話は私のおとぎ話ですから内容においては想像にお任せします)
ありえないかありえるかはそもそもそんな事自体違う全体次元認識ならそういうことすら考えないのではないでしょうか?それに理論的に知る必要なんてないのかもしれませんし。だってあなたが持っているスマホ、PCがさらにAIが最近は搭載されて「とにかくすごい」とは思えるが0から100まで理論から構造から説明する必要ありますか?どんなものがすべて動作に関わっていてどのようにって知る必要ありますか?中身の構造全部知らないと使えませんか? ほとんどのひとが知らないで使ってませんか? 瞬間移動またはワープと呼ぶかもしれない物体があって構造しらないと使えませんか?構造知らなくてもここからここまで行けるんだったら使おうかなと思いませんか?もしわからなかったら他に搭載されている量子コンピュータ、ロボット、モバイルの最新デバイスの機器やなんらか通信などその物体の文明レベルその物体を利用できるレベルにあわせてその周辺テクノロジーもそして霊的レベルも同様にその創造主はチューニングしててと正常な人なら考えませんか?だからそんななんかよくわかんない難しい事考えずに利用してますよね。人間として生まれてきて自分の体の中の臓器がすべてわかっていて脳や血液の中にどんな微細な物質がいてなどすべてをしっていないと人間できませんか?
何かわからなきゃその部位に詳しいその症状に詳しい専門家、医者にききますよね。最新の研究報告から知るくらいですが未だになん万年もまえから人類はいるとされてますがいまだに自分たちの身體の中の構造を100%理解できてもいないのです。だから新たな病気や症状が常にあるしそれを癌だと定義したり、最近になって人間の体内にはこんなすごい物質が実はやっとわかったんです!というほどです。それでも人間をみなやっていますよね。人間という肉體モビリティを頭脳だけでなく魂など霊的ななにかと協力して動かしていますよね。結局自分の体の部位は痛いとか自分で知覚できますが心の部分魂のこととかその背後的な存在についてなどなど自分のことこそ自分が一番よくわからなったりしませんか?自分って実際なんで存在してる・・・とか…
だから新たな文明の知らないそういうことも理解してなくてもそのなんとなく感じる、なんかいいな、よくないなって感じる、インスピレーションのほう心のほうも!頭の知識情報(過去の汚れも混じった誰かが植え付けたストーリー情報、先入観、過去にそうだと思いこんでいる知識)のみを信じるほうがよっぽどなんか違和感があるのではないかと思います。
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