いつもご覧いただきありがとうございます。6月21日の夏至を通過しました。そして「7月5日」の災害的な情報が広がり。そして7月30日大きな地震M8.8クラスの地震から津波と東日本震災以来のまた近くのロシア領とはいえほぼ日本側に近いエリア側(国境関係なく)海に国のものという境界は本来ありません。水の星は広範囲に地球の変化、災害は遠隔エリアにも広がり、生態系、動植物、鳥や虫、水中生物、自然全体に影響を与えます。この短期間だけでも様々な現象もおき、また猛暑など各地で地球上どこに棲むか?どう過ごしていくか?この様々な社会現象がこれからも予想されている中人間の住む環境はいままでとは全く違う認識、価値観、秩序など変化が起きていますね。「高級」とされてきたものの概念など・・・さてこれら現象に向き合うため少し前から社会問題解決につながる新サービスを始めました。モジュラー(モバイル)ハウスはご存知ですか?海外ではそして最近ではイベントや店舗、ワーケーション用施設、ホテルはじめ様々な使われかたがされております。1箇所に長く居住するという発想ではなく低価格で複数の場所に住める環境があるなど。そしてなんといっても災害用に被災地やおおきな災害がくることが予報などでわかればそのままトレーラー等で運べて災害がきそうな場所からすこしはなれた場所に移動することもできる。そしてインフラ電源、水道、そしてガスなども最近ではそれにあわせて大きな工事なしでも利用できるものもいっぱいありますね。さらに通信、5GなどIOT技術革新と通信技術をカスタマイズしておくことでセキュリティや家電、リモート、遠隔カメラだけでなく暗視や360度、コミュニケーション変革、無人販売、初期コストとランニングコストなど一般的な施設を利用できるまでのコスト、期間が大幅にカットできる点や税金的なものや補助金活用。必要な部分のみの増設拡張、分離、縮小などスペース活用、空き家対策などなど無限大の可能性を秘めています。そしてこれから車が飛ぶ、バスが飛ぶ、救急車が空中に飛ぶ時代。そして物を運ぶのは産業用ドローンや宇宙開発、軍が利用している技術が民間でもこれからすこしづつですが利用できてくる技術がもうそこまできています。つまりもともと軽量でモバイルハウスと言われる特性上今までの常識的な運搬法とは異なるやり方で移動も可能な時代がやってきます。それらの将来性も合わせてINFINITY GROUPではこの社会問題取り組むべく現在このプロジェクトのパートナー、支援者様を募集しています。
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今起きている大きな地震から火山噴火、今まで耐えてきた地盤、老朽化した様々な建設物なども動かせないので先日のような地球の変動的な災害など来ればそのまま瞬時に崩れていくことも予想されています。もちろんモジュールハウスが安全と言っているわけではありませんが柔軟にカスタマイズ可能という点そしてこれからの時代の変化に対応するべくまずはご認識ください。なんと2035年頃にはモジュールハウスだけの市場で統計では年々増えていっています※アジア太平洋地域のモジュラー建設市場は、 2022 -2035 年 間に約 7% の CAGR で成長し、2035 年までに 約13兆円規模に達 すると予想されています。(AI検証予測)人口の増加、都市化の進行、スペース関連の問題は、3Dプリンティング、ロボティクス、人工知能など市場の成長を促進する主な 要因」
「モジュラーハウス(Modular construction)の今後の産業と市場規模について、世界的に拡大傾向にあり、2024年には約894億4000万米ドル、2032年には約1515億米ドルに達すると予測されています。CAGR(年平均成長率)は6.9%と見込まれています。」※Business Research Insightsのデータ(世界市場2192.4億米ドル、アジア太平洋で9.5~13兆円」
それと「ロボット、AI,ドローンや3Dプリンター、自動運転、通信、衛星、物流、建設業の進化のエッセンスを組み合わせ」これからの時代との応用でますます発展していく分野になります。先日、宇宙開発展やIOTの展示会などにもいきました。そういった分野とつながり連結したいと考えています。協力者を募集しています。一つは衛星通信。例えばstarlinkの帯域に多数あげている「LEO」を活用した安定した衛星からの通信技術。



そしてこれからはエネルギーもそうですがすべてにつながる「水」の問題。災害時や一般の水道局からの水が確実に安く利用できる時代ではなくなっていきます。それは、水と食料の支配が始まっているからです。そうした生活用水と飲水の確保、農業者たちへの支援にもこういった「宅地」という制限がない既に作られたものを設置して1日前後ですぐインフラ込みで利用できてしまうという魅力・・・弊社では災害用の「非常用 生活用水 浄化装置」の紹介もさせていただいています。また非常用にも使える電気発電、ガスそしてバックパック式の5G通信などからモジュールハウス施設やそのエリアでのWifiキット、住居で利用する家電やセキュリティ、店舗として利用したい方にはすぐに使えるIOTで叶える様々なオプションもご相談ください
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いつかは3Dプリンターで災害地や新しい都市スマートシティなどでその場で環境にも良い頑丈な材料でその場で生成。 ロボットやマシンが自動化しているのを人間が指示監督してオリジナルのご要望ハウスを生み出せる。宇宙開発で他の星への移住計画などでも「重力が地球よりない」ので色々活用できそうですね!夢のある話だと思いませんか?



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