2026 Fullmoon 丙午と壽

西暦2026年あけましておめでとうございます。いつもご覧いただきありがとうございます。1/3は満月にあたります。そして2026は「丙午(ひのえうま)」。 太陽のような強いエネルギーと、力強く前へ進むを象徴する年です。十干(じっかん)の「丙(ひのえ)」と、十二支の「午(うま)」が重なる60年に一度。

陰陽五行説では、丙は「火の兄」、午は「火(南)」を象徴するため、太陽が力強い熱の「日」であり火エネルギーの非常に強い年ともいわれています。人によっては良い面と悪い面の両方があるとも両極でてくる新しいものと古いものが同時空間に混ざりあうとも言われていますが火のように激しい性質を持つ年ですがそれをどう捉えるか? 燃え盛るような情熱と、馬が大地を蹴るが如く力強い行動で、皆様にとって輝かしい飛躍の一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。そして満月はさらに非常に強い月の放出エネルギーのときでもありますよね。1月3日はウルフムーン。何かあるかもです。

今回は初夢に出てきたイメージでこんな漢字「壽」が龍と船の上に出ている感じのイメージの夢。そもそもなんていう漢字かも読めないし、あるのかもわからない漢字っぽいかたち。そんな神様のような複数の存在が船にのっているのと漢字が関係があるのかもわからないので夢にでてきたイメージをアウトプットしていってAIに聞いていってAIとそのイメージとかを創ってみました。

ちなみに「コトブキ:寿」の旧字体で1946年世界大戦の戦前まではこっちの漢字が正確な正式な「コトブキ」だったそうで、戦後の漢字簡略化政策(当用漢字表の制定)で完全に置き換えられたそうです。「壽」を使う意味: 伝統、重厚感、そして「本物の祈り」を込めるためってAIが回答してました。 夢に出てきた不思議なイメージと漢字が本当に存在していて七福神などとも関係があったっていうのが不思議でびっくりですが⋯ですがなんのメッセージなんでしょうか?漢字も映像の意味もでてきただけでよくわかっていませんww

初夢で書き初め。正月のはじめに書いたなんとなくの文字「壽」はじめ紙に書いたときはちゃんとかけませんでしたが「AIにこんな漢字ある!?から・・・」2025年の初夢は「鳳」という漢字でした。それを書いてカミにかいて書き初め。その時の内容はSNSにて紹介しました。もともとは鳳は「風」の旧字体。初夢でその字がでてくるまでまさか「風」という虫が現代の「カゼ」の漢字の意味をもっていてなんの疑問すらしませんでしたが。でも鳥のほうが確かにカゼを感じさせる印象はあるのかなとか色々感じました。そして鳥とか風とかなんの意味がとその時にも書いたのですが、「鳳凰」も色んな意味がありますが空の現象 太陽フレアなど話題になったのも7月頃からの3Iatlasなどの空での出来事やUAP情報はじめ戦争という定義だけでも空でのテクノロジーなど地上だけではなく空中上での話題も多かった年。カゼの時代への変わり目とか。そして2026の船と高次の存在の映像は何かを示唆するのかわかりませんが

空で言えば宇宙船もありますが地表の中地底、海底の洞窟とか竜宮城みたいな世界があったりして・・・!?でも「りゅうぐう」って「りゅうきゅう」て音がなんで龍の宮とか・・・

最近読んだ本だったり、ある部族やある種族の話、天から自分へのメッセージの共通する情報のほとんどが高度な文明を持つ異星人などや過去の地球の高度だった文明でも表面だけでなく地底を都市化して住むというのがさらなる次元進化の文明では別に不思議なことではなんでもないのだとか。そのほうが実は色々効率もいいとか。だから最近ではピラミッド情報とか地下都市、海底都市などなど 天地宇宙というように天と宇宙が別で 地というのは地底も・・・

詳しいことはよくわかりませんが、ただ我々がこの戦後と呼ばれる後に生まれた世代が今は殆どですが実際ここ最近のニュースなどや一般常識とされた事は殆どがでたらめだったりその時の支配者、権力を持った人たち(戦争で勝った者たち、そのパートナーたちとか歴史的系統の一族やハイブリッド!?)が都合のいいように情報操作や教育から文化破壊、文字や音の周波数、メディアなど人間の思考やインプットされる情報を変えたということだけは最近よくわかってきました。それが整合性があっていなかった。たった数十年数百年⋯戦後と呼ばれるときでも80年。

だから日月神示のようなことや口伝、隠された暗号や秘術や伝承とされてきた歴史あるものが表面化しだしたときにはいったとか。太陽と月の関係、火といえば火山とか・・・

実際地下といえば東京では「地下鉄」として掘ったエリアと皇族や官僚などの秘密の地下通路、ミサイルやレーダー、地上の汚染や災害などから守るシェルターのようなものがあるのかも!?とか説になってますよね。

だから他の星で生命がいないというのは地上に住んでいないだけで地底にいるからと言う噂もありますよね。隕石とか災害とか調査されるなど地上というのはいろいろ面倒なことがあるけどその地とよんでいる表面の中にいれば外部からのいろんなことから守れてそもそも地球人の人間と同じような体になっていなければまたはなっていても水や酸素と小さな太陽に変わるエネルギーが供給できれば地底にいることの利は高い文明たちの次元や魂の全体レベル、テクノロジーや愛(Love)の本質など、

われわれの常識そのものがかわります。意味がそもそも変わるのかもしれません。

2026は調和のためにこうした今までの不都合なものがどんどん崩れ去り整合性のあることが表面化するでしょう違和感を感じてきた不都合な事柄が変化するかもですね・・・進化のために物質的な執着を手放していくときかもですね。肉體だけの執着含む(死と言う意味ではなく霊的な存在 タマ シイ・・・)とか

writer:Leo

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